【動画あり】チキン南蛮だけじゃない!おぐらのハンバーグが長く愛される理由
こんにちはー!
おぐらのおじさんです!
おぐらといえばやはり元祖チキン南蛮!
そして、安定のちゃんぽん!
ですが、長年愛されているお料理の一つが
ハンバーグ
です!
どうです?
今にも肉汁が飛び出してきそうでしょう?
おぐらのハンバーグは昭和40年頃からメニューに加わった、チキン南蛮と同じくらい歴史のある商品で、
チキン南蛮の生みの親、甲斐照幸がとある洋食屋さんに通ってその味を研究して作ったといいます。
ハンバーグといえば、洋食屋さんの代名詞とも言えるくらい愛される料理ですよね。
おぐらでも息の長い人気を誇っているわけですが、そのヒミツは少しお教えします!
その1.素材の見直しを続けている!
基本配合は伝統を守っているのですが、改善・改良を続けています。
お肉はもちろん、昔から国産の良質な牛肉・豚肉を使っているのですが、近年、牛肉を黒毛和牛に変更するなど、見直しも怠っていません。
その2.焼き方の技術アップ!
焼き方にもこだわっています!
特に近年、肉汁たっぷりの状態でお出しできるような焼き方を研究しています!
もちろん、一つ一つお客様からご注文をいただいてから焼き上げ、作り置きをしないというのも大事にしています。
その3.提供方法のこだわり
ソースをじゅわー!っとかける「目の前仕上げ」
煙が立ち上り、良い匂いがあたりにたちこめます!
この匂いに釣られて、周りのお客様のハンバーグを注文してしまうことも!
このように、おぐらのハンバーグには他のメニューに負けないこだわりがたくさん詰まっています!
美味しいハンバーグを是非お試しくださいね^^